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堂本 剛表紙の2010年7月号/6月17日発売の内容決定です!

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2010年7月号/6月17日発売/定価840円(税込)
ISBN978-4-344-95104-4

特集『creating myself 〜アーティストによる表現力』+front cover story 堂本 剛
 本誌連載が3年目を迎えた堂本 剛が吐き出す。「僕が表現することを見て、『堂本 剛は変わった』と言う人がいるけど、僕は18歳から変わってなんかいない。それが表現できる場所ができただけ」だと。表現の方法は人によって違う。ただ、それを自ら実現化するか、しないか、の違いだ。それをバァフで提示しているのが、堂本 剛。彼が「今」、表現したいこととは? 本誌でしかできない特集“creating myself”をお届けします。
表紙+本文ヴィジュアル10ページ、インタヴュー3ページ

杏 and PENTAX
 続けて本特集に登場するのは、連載も大好評中の杏。愛用の「PENTAX K-x」を持参し、カメラ撮影に向かいました。「表現者」としての杏の目には、一体何が写ったのでしょうか? 誌面ではヴィジュアル8ページに加え、彼女のインタヴューも掲載。「日々の写真記録」もコラムで付いています!

feature
長渕 剛
 昨年、バンド・スタイルの『“FRIENDS” 2009 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR』と、アコースティック・ギターでの弾き語りツアー『TSUYOSHI NAGABUCHI ACOUSTIC LIVE 30th Anniversary』と、1年に2回の全国コンサート・ツアーを敢行。それら2つのツアーと、『2009-2010 COUNTDOWN LIVE』と『2009 DVD SPECIAL LIVE』の模様を含めたDVD×3、CD×3で構成される『30th Anniversary BOX from TSUYOSHI NAGABUCHI PREMIUM』がこの度リリースされる。中でも、30年間トップを走り続けられる神髄が余すことなく収められた、1年間の密着を行ったドキュメント映像は、全ての若きアーティスト、クリエイター必見です。バァフ初登場となる長渕 剛のインタヴューと、他では見られないライヴ写真をお届けします。
ヴィジュアル2ページ、インタビュー4ページ

『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』松田翔太×大森立嗣、高良健吾
 6月12日公開の映画『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』に出演する松田翔太と大森立嗣監督との対談、高良健吾のインタヴューを、撮り下しのヴィジュアルと共にお届けします!

他、加瀬 亮、永山絢斗、ASIAN KUNG-FU GENERATION、カーリー・ラエ・ジェプセン、馬場俊英、福原美穂、RIZE、K、Prague、阪井あゆみ、SAWA、FUNKIST、星野 源、miwa、sleepy.ab、niccoが登場。

back cover story
舞花
 4月にシングル『never cry』でメジャー・デビューを果たした19歳のシンガー・ソングライター舞花。それから2ヶ月、2ndシングル『教えてよ 〜miseducation』と、1stアルバム『Possible』が完成した。そこでバァフでは、「back cover story」として、強いメッセージが込められた曲と、繊細な想いを綴るバラードが共存する1枚、『Possible』をプッシュしたい。自身手書きによる『教えてよ 〜miseducation』の歌詞、ロング・インタヴューと濃密にお届けします。

TRAVEL
藤原竜也
 97年、15歳の時、蜷川幸雄が見出した新人・藤原竜也は、ロンドンの由緒ある劇場〈バービカン〉に、『身毒丸』の主役として舞台に立った。それから12年、TV、映画と、活躍のフィールドが広がった今も、彼は舞台にこだわり、立ち続けている。そして、主演舞台『MUSASHI』ロンドン公演。バァフアウトは、〈バービカン〉劇場で行われた千秋楽を干渉した翌日、俳優・藤原竜也とロンドンのカフェで語り合った。“今”だから聞ける話を、撮り下しのヴィジュアルと共に、たっぷりお届けします。
ヴィジュアル8ページ、インタビュー2ページ

headline
槇原敬之、SHINICHI OSAWA、カヒミ・カリィ

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南波志帆

好評連載
松山ケンイチ
『杏燦々詩』―杏
小説『ぼくの中のビアンカ』―辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』―香椎由宇
 

2010.6.04.update


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